■■48年の訓練実績と信頼の証です■■
◆受託訓練実績(2004年以降・2003年以前は含みません)
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*各学校でオープンキャンパスが予定されています。詳細は、各HPをご確認下さい。
◆就職状況について
弊社は、創業以来、安全運航は勿論、確かな技術と高度な知識を身に付けることを目標に48年間信頼と実績を積み重ねて参りました。その信頼と実績から多くのお客様より訓練の委託を受けています。 また、エアラインパイロットを目指す訓練生も多く受け入れており、卒業後は様々な航空会社で活躍しています。 数年前より各大学・専門学校とも新たなパイロット養成コースとして訓練を開始し、特に法政大学は、全てのコースを「国内指定養成施設コース」と位置付け昨年夏より、自家用指定養成テストコースを含め訓練生22名全員合格。現在は、自家用指定養成コース・事業用指定養成コースを設定し、神戸空港にて多発限定変更指定養成テストコースを実施中です。 教官の出身ソースは元エアライン機長、航空大学校卒業、民間飛行学校卒業、元防衛省等、幅広い経験の教官が対応致します。 訓練開始後は訓練進度を確認する為、指定養成施設技能審査員も行っている教官が中間審査・最終審査を行います。最終審査を通過すると実地試験が申請できるシステムになっているので、高い実地試験合格率を確保しています。 JALショック以降就職先が一時的に少なくはなりましたが、これは新たな時代の始まりでもあり、エアラインパイロットの道はこれからもあると確信しております。しかし誰もが採用されるという状況ではありません。これはエアラインパイロットだけに拘わらず言えることです。弊社は訓練後の就職対策についても、卒業生の採用試験報告を元に過去問題対策を行い、本番の採用試験さながらの模擬面接指導も希望者へ行い(無料)、就職対策も万全です。結果、卒業生の就職率は80%となっています。(2010年まで) 最近のスカイマークのリリースでは、今後のパイロット需要を危惧し新たな採用方式を確立しています。 http://www.skymark.co.jp/ja/company/press/press110331.html
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(委託訓練は含みません2010年現在) |
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