■■国内にて自家用操縦士・事業用操縦士・多発限定変更・計器飛行証明を取得される方■■
自家用から計器飛行証明までのフルライセンスを取得しプロパイロットを目指します。全日制訓練期間:約2年
◆自家用操縦士コース → 座学時間 78時限・操縦訓練 80時間
◆事業用操縦士コース → 座学時間 72時限・操縦訓練 150時間(海外ライセンサーは、操縦訓練40H)
◆多発限定変更コース → 座学時間 62時限・操縦訓練 25時間・FTD(シミュレーター)訓練10時間
◆計器飛行証明コース → 座学時間 84時限・操縦訓練 40時間・FTD(シミュレーター)訓練30時間(海外ライセンサーは、操縦訓練30H)
※提携訓練校からの方及び海外ライセンサーは、下記海外併用コースをご参照ください。
※双発機訓練は、2013年6月1日より大分空港にて実施致します。 尚、双発機 訓練は、乗員養成コースのみとなります。
◆訓練機材 セスナ 172S型 G1000仕様 8機
ホーカービーチクラフト G58型 バロン G1000仕様 2機
G58 G1000
◆訓練飛行場
自家用・事業用 → HONDA Airportについて
| 訓練は、埼玉県桶川市になる本田エアポートを訓練基地としています。本田エアポートは管制の行われていない飛行場ですが、弊社のプライベートエアポートの為、一般の空港と違い訓練を優先してスケジュールを組んでいるため、無駄な待ち時間がほとんどありません。多発・計器飛行証明コースでは神戸空港をベース基地としており、プロパイロットになるため必要となる管制された飛行場での技量は、一貫教育にて習得することが可能です。 また、関東では唯一、夜間訓練の出来る飛行場でもあります。(事業用ライセンスには5回以上の離着陸を含む5時間以上の夜間飛行経験が必要) |
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多発・計器 → 神戸空港について
| 多発・計器飛行証明コースは、神戸空港を訓練基地とします。 (2011年7月、神戸空港ターミナルビル内に開設した弊社では最新の運航所です) エアライン等の航空交通量が適度にあり、またILS等の計器進入方式はもちろん、近隣にも計器飛行が可能な空港が多数隣接しており、計器飛行訓練を効率的に行う環境がすべて整っています。 |
■■海外併用コースについて■■ 海外提携訓練校:小野アビエーション
海外ライセンスを併用し、国内訓練をスムーズに行えるよう設定したコースです。訓練期間:約11ヶ月
国内にて事業用操縦士技能証明及び計器飛行証明を取得します。
1)海外自家用・多発・計器を所持している方(総飛行時間 175時間程度をお持ちの方)
◆事業用操縦士コース 座学時間 72時限・操縦訓練 60時間
◆計器飛行証明コース(海外ライセンサー) 座学時間 84時限・操縦訓練 30時間・FTD(シミュレーター)訓練20時間
2)海外自家用・事業用・多発・計器を所持している方
◆事業用操縦士コース(海外ライセンサー) 座学時間 72時限・操縦訓練 40時間
◆計器飛行証明コース(海外ライセンサー) 座学時間 78時限・操縦訓練 30時間・FTD(シミュレーター)訓練20時間
訓練開始を決められた方は、航空検査の受診をお願い致します。→ 航空身体検査医(各県に航空身体検査医がおります)
*各コース料金については、下記までお問合せ下さい。
*上記全ての双発機訓練は、2013年6月1日より大分空港にて実施致します。尚、双発機訓練は、乗員養成コースのみとなります。
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