あなたは、
航空従事者指定養成施設を
知っていますか…?

現在、各大学をはじめ、多くの民間航空会社が海外及び国内訓練校等と連携し、
パイロット不足問題を解消すべく、多方面で訓練生の募集を行っています。
実際こうした訓練校での訓練を乗り越え、実地試験に合格し卒業された方々の中には、
エアラインパイロットの夢を現実のものとして、大空で活躍されている方もいます。

本田航空では、多発限定変更・計器飛行証明課程の訓練を、
大分空港で行っている事は、既にみなさんもご存じだと思います。
では、この訓練課程の最後の実地試験に、航空局の試験官が来られていないことを、
みなさんはご存じでしたか?

この実地試験に相当する実地審査を、国の認定を受けた、当社技能審査員が行う事で、
皆様のスケジュールに合わせた日程調整が行える様になります。

HFTCでの訓練課程で全てを完結できることが
「航空従事者指定養成施設」の利点の一つです。

更に、「航空従事者指定養成施設」で訓練を行うことは、
エアラインの自社養成訓練や各大学で行われているパイロットコースと、
同等の課程を意味しています。

この課程における訓練内容は、各エアラインが求める品質に合致し、
貴方の夢を実現できるものとなっています。

国内の訓練校は数多くありますが、
「航空従事者指定養成施設」の指定を航空局より受けている訓練校は
何校あるでしょうか…
航空従事者指定養成施設の卒業生の就職実績からも、
訓練内容や訓練品質の高さをお分かり頂けると思います。